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きゃっほーい! 3月に大阪でワンピースドームイベントがあるんですよ!! 1人でも行く気まんまんだったのですけど、一緒に行ってくれるワンピ好きさんがいてめっちゃ嬉しいです!1人でも楽しいけど、やっぱ同じものが好きな人と一緒に行った方がもっと楽しいですよね! 今からワクワクがとまらない!!!!ひゃっほーう! PR
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。 あまりブログの更新は出来ていませんが、マイペースに更新していきますね^^ 6日から仕事が始まります。 今回は正月休みが長いような気がしますよ。仕事始めは昨年と同じなんですけど、年末の休みが早かったような感じなんですよねぇ。休み明けの仕事は大変ですよね。今日からお仕事の方、頑張ってくださいませ!
ありがとう。
もう・・無理 無理 最終回はもう見ない 龍馬がめった斬りにされるところなんて もう見とうないわ・・・ マンガでもアニメでも泣いた でもドラマはキツイな また お墓参りにいきたくなりました りょうまああああああああ!!!
あかん・・・ わかっていてもあかんわこれ・・・ 予告を見ただけで 勝先生が龍馬に「お前さんこれからどうすんだ?」とか聞いたのを見ただけで 涙腺が崩壊しそうだった・・・。 来週ちゃんと見れるかな・・・・
今回のワンピも面白かったです!!
ネタバレってほどでもないのですが、ルフィとゾロはなんかホント仲がいいですね!連載が再開してからやたら2人が可愛くて仕方がないんですけど^^まぁ一番の古株ですものね、ゾロは!ルフィが初めて仲間にしたのはゾロなんだもんね(*´□`*) そしてサンジはいい加減鼻血を出すのはやめなさい(笑) 笑ってしまうから^^ 来週はワンピ休載なんですって!じゃあジャンプ買わなくて良いか、と思いました。
今日は龍馬の誕生日&命日です。
昨日の龍馬伝を見ていると、うわああああってなりました。 桂浜で乙女姉さんが龍馬に云った言葉。 「命だけは大切に・・・」と。 そしてその後の弥太郎のナレーション。 龍馬暗殺までのカウントダウン・・・・。 大政奉還はね、本当に色んな人の決断がありますね。 いくら龍馬が大政奉還の案をだしても、最終的にそれを認めるのは慶喜さんなんですから。 とてつもない決断がいったのではないでしょうかね。 そして土佐の殿様も、大きな決断が必要でした。 昨日の龍馬伝で感動したんは、龍馬と後藤象二郎が握手をしたシーンです。 しかも後藤さんの方から龍馬に握手を求めてきたんですよ。 上士と下士が握手ですよ。 龍馬が幼かった頃や少年だった頃には考えられないことだったのに。 本当になんか・・・感動してしまいました。 私、龍馬を好きになって良かったな、って心底思います。 龍馬を中学生の時に知って本当に良かったなって思います。 龍馬を知って、その周りにいる人々を知って、幕末に生きた人々を知って。 考え方とか生き方とか。 色々学んだと思います。 でもまだまだ知識不足ですけど。 でもこうやってその人たちのことを知っていくことが幸せだなって思います^^ 盛大にネタバレで感想を書きますんで。
感想というか叫びみたいな。 あれですね。60巻のルフィを見たあと、ジャンプのルフィを見たら「心身ともまた成長したんだね!」って思っちゃうんですよね。よく立ち直った。ルフィは可愛さとかっこよさがすごい良いバランスのような気がします。ホンマ性格が男前で話を読むたびに惚れてまう・・・! つーわけで感想!
今回の龍馬伝はタイトルの「龍馬の休日」の通り、おりょうさんとの夫婦水入らずの回でしたね。ったくもーあの2人ったら人の目も考えないで抱きついたりしちゃうんだから!あの時代で男女が人前でハグしたり、手を繋いで歩くっていうのはなかったですから、あの2人は相当最先端ですな!
しかし、ホンマにねあの2人にお子が出来なかったのが残念でなりません。 もっと一緒にいる時間が多ければ子供も出来ていただろうにね。 龍馬を慕ってくれる人は沢山いるけど、本当の理解者っていうのは殆どいない感じですよね。あまりにも最先端なことを考えているからみんながついていけてないんだよ。支えてくれるのはやっぱり家族やおりょうさんだったんかなぁ。 放送最後の方で弥太郎が龍馬暗殺のカウントダウンをしているのがすごい気になる! やめてーーー(><)
最近、本当にワンピースが熱くて仕方がない。
それもこれも9月末に放送していたアニワンを見たせいだ。 突如、クロコダイルのかっこよさに気づき、私の中で何かが弾けた。 それまでもアニワンでクロコダイルを見ていたはずなのに、なぜあの話を見たときにかっこいいと思ったのか、私にも判りません。だってアラバスタの時は嫌いでしたから! そこからはすごい勢いではまっていったよ。 妹にコミックス持ってきて!!と云って49巻から59巻までを持ってきてもらった。一気に読む。ますますはまる。そしてついにジャンプまで毎週買い始める。何もかもワンピースのために!!! ブルックとラブーンの話で泣き・・・エースのところでは号泣。 どういう展開になっていくのかを妹に聞いていたけど、改めて自分で読むとその衝撃はハンパなかった。そして今日、新刊である60巻を買ってきて再び号泣・・・。泣きすぎて目が痛いし、頭も痛い。話を読み進めていくたびに泣くから、読むのに時間かかった。というか60巻だけを読んだだけなのにすごい読み応えで、頭の中がいっぱいいっぱいになってしまいました。素敵です。ワンピース。というかワンピースに出てくる人みんなが好きすぎてヤバイです。特に好きなのはルフィですけどね!!そしてクロコダイル。 ってかもう・・・D兄弟・・・・D兄弟ぃぃぃぃ(´;ω;`)ウゥゥ 思い出しただけで泣けてくる。 今日はもう読まない。読んだらまた泣くし。 泣いたら頭痛くなるし。 あと60巻の他に「ONE PIECE GREEN」も買いました。(このシリーズでBLUEは何年か前に買いました。んでREDは最近かったので、あとはYELLOWだけ)めっちゃ分厚くてビックリしたけど、これも読み応え抜群!今までの扉絵ストーリーが全部載ってるんですよ。扉絵でも楽しませてくれる尾田先生は凄いな! 中でも一番好きなのは「ミーツバロック」ですね(*´□`*) BWのその後が描かれてるんですよ!
竜/馬が/ゆくを読んでいるときも思ったのですけど、本当に最後の最後まで色々ありまくりな人生ですよね。龍馬って。それほど色々な絶望感や挫折感を味わいながらも、自分が思い描いている世の中にしていこうと進んでいっている龍馬に私は中学生の時、すごい憧れを抱きました。
もうじき、龍馬伝が終わるなんて・・・おら信じねぇぞ。
話が進むにつれて哀しくなってきます。 わかっていても・・・わかっていても・・・・!! やっぱりやだよおおおおおおお!!! それは何も龍馬に限ったことではなく、新撰組だってそうですし、幕府の方々だってそうですし。 人の死は見るのが辛い。 今回の話で一番うるっときたのは、中岡さんに船中八策を見せるシーンです。 龍馬が今まで学んできたこと、聞いてきたことをまとめた船中八策。 中岡さんと同じように私もうるうるしてしまいました。 決して龍馬1人の力ではここまでこれなかった。でも多くの仲間、力を知識を身につけて理想に向かって走ってきたわけなんですね。でもそういう様々な人と仲良く、親しくなっていくにつれて、それらを快く思わない人も多々いるわけで。誰に暗殺されてもおかしくない状況にまでなってしまったんですよ。 色々ドラマや小説やらで美化されているところはあると思いますけど、多くの人の心を色んな意味で動かしたっちゅうのは本当にすごいと思うのです。そういう魅力がなければ誰もついてこないですものね。 かっこいいな! まぁ龍馬に限らず、何かにひたむきになっている人は本当にかっこいいと思います。 最後に、今回初めて土方さんがちゃんとした台詞を話したような気がするんですけど!!
いろは丸の事件でしたね。
紀州藩と海援隊の論争でございますよ。 いつも思うのですけど、幕末のこの時代って侍の時代から徐々に近代化になっていくスタート段階な時なので、見ていると本当にそのちぐはぐな感じが新鮮で楽しいというかなんというか。この軍艦を運転しているのも侍なわけですし、刀をさしたお侍さんたちが軍艦を操るっていうことがなんか楽しいな。そういうところにワクワクしてしまうんですよ。 いろは丸は沈没したわけですから、勿論その船は海に沈んでいるわけですよね。 本編の最後にいつもやる紀行でいろは丸から引き上げたものを展示されているのが映っていたんですけど、なんか凄いですね。見ているとワクワクしてきました。その時代、龍馬たちが乗っていた船の物ですよ。 140年前っていうのは遠いようで近いですねぇ。 昨日の龍馬伝は高杉さんしか目に入りませんでした。
血を吐いて、日に日に弱っていく高杉さんを見ているのが辛くて辛くて仕方がなかったです。 やりたいことがいっぱいあったでしょうに、イギリスに留学だってしたかったでしょうに。 病気のせいでそれらが全部絶たれてしまうのはどれほど辛いか。 やっぱり健康であるということは、本当に幸せなことですよ。 体調が悪かったら、やりたくても何にも出来ないんですから。 昨日の龍馬伝はそんなことを思ってしまいました。 今日の龍馬伝でまず初めににやりとしたのは、やっぱおりょうさんが龍馬に抱きつくシーンですね!初めはあんなにもツンツンしてたのに、一度心を許したら本当に可愛いですねーおりょうさん(*´□`*)
んで龍馬側から幕末を見ているといつも思うんですけど、本当にこの時期って時代の移り変わりが速いですよね。ちょっと数年前まではあんな軍艦とかもなかったですし、土佐藩にしてみれば郷士と上士が対等な感じで話せるなんてなかったですもの!ましてや龍馬は脱藩しているんですから。 だから後藤象二郎と龍馬が大政奉還のことで話をするシーンは、いつ見ても考え深いですね。 この2人の話し合いは何だかすごい緊迫していて、見ているこっちもドキドキしてしまいました。 龍馬暗殺まで10ヶ月・・・・。 来週は高杉さんが・・・・(´;ω;`)ウゥゥ
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